光の言霊集

更新日:2022年2月17日

大川隆法総裁 光の言魂集 <1>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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◇大川隆法総裁の書き下ろし著作(『太陽の法』など)のオーディオブックを制作しました。

こちらからお聞きください

◇月刊 幸福の科学に掲載されている「心の指針」を壁紙にしました。

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【御法話】

(合計時間 00:00

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
愛の原点 講義 (1988) 愛の起源 (12:18) 我々を取り巻く万生万物が我々を生かすために生命やエネルギーを提供していることを思い、自らの在り方を大いに反省する必要があります。
愛の原理 (1987) 愛の発展段階 (13:07) 悟りに段階があるように、愛にも「本能の愛」、「愛する愛」、「生かす愛」、「許す愛」、「存在の愛」という段階があります。
愛、無限 (1993) 劣等感と嫉妬心の克服 (7:50) 劣等感や嫉妬心を持って幸福になることはなく、嫉妬に打ち克つ方法は相手を祝福する心なのです。
恐怖心からの自由 (8:33) 恐怖心は地獄界とつながっており、神を信じることで恐怖心を取り去ることができます。
貧困と病気からの自由 (6:43) 神の心の中には永遠の繁栄があるので、神を信じることで貧困や病気から自由になることができます。
異次元旅行 (1994) 宇宙人と霊界科学 (12:05) 現在、多くの宇宙人が地球に来ており、霊界科学を実現することで異次元空間を旅行することができます。
祈りの原理 (1988) 祈りの法則 (6:37) まず心清くなければ、祈りは神に届きません。
神我一如の境地 (4:57) 祈る際に思いを純化することで、神我一如、つまり神の心と我が心の区別がつかない心境になれます。
悩みの解決方法 (5:24) 神の立場に立って悩むことで、自分の小さな悩みが消え去っていきます。
地獄界のエネルギー源 (4:42) 誤った私欲のための祈りが、地獄界のエネルギー源となっています。
運命の開拓 講義 (1988) 光の賛歌 (9:00) 天之御中主之神は、人間を「幸せをもたらす存在」であり、「無限に生長し発展していくもの」と定義しています。
夢の力 (7:22) 現実の問題の難しさは、夢を抱く力によって乗り切っていくことができます。
勇気と愛 (7:59) 苦難、困難の時には勇気をもって道を切り拓く一方で、地道で平凡ななかに人々を愛していく努力も大事なのです。
神の栄光 (10:52) 繁栄は神の本質そのものであり、人間は神の子であるので発展、繫栄ということを本質的に持っているのです。
心と病気 (7:54) 実相の世界においては本来病気はなく、心の中に作った葛藤が病念として現れてくるのです。
生命の本質 (9:33) 人間は住んでいる次元に応じて、それぞれ肉体、幽体、霊体、光子体、光神体、神体というボディをまとっているのです。
運命の開拓 (12:10) 運命というものは必ずしも完全に決定されているものではなく、自分の判断にかかる部分が残されているのです。
永遠の今を生きる (1990) 時間の価値を高める (5:22) 時間の価値を高めることにより、時間もお金と同様に増やすことができます。
時間を黄金に変えよ (4:10) 人生の目的と使命を明確に知ることで、無駄な時間を過ごす必要がなくなります。
永遠の挑戦 (1994) マスコミによる国難 (10:56) マスコミが乱れた性表現、いじめ自殺、脳死に関して誤った報道をすることで、大きな国難が起こっています。
永遠の法 講義 (1988) 天国へ行くための判定基準 (5:25) 天国へ行くには、本当の意味での幸福感と、客観的見地から見た人生の満足感が必要となります。
善人界へ行くための判定基準 (7:16) 五次元善人界に入るには、少なくとも他人が幸福になったのを見て喜べる心境になる必要があります。
押し寄せる愛の大河 (1990) 正しい意味での先祖供養 (11:08) 迷っている死者を救うには、まずその人に正しい生き方を教える必要があり、それが正しい意味での供養になります。
「惜福」「分福」「植福」(3:44) 幸福は自分一人のものにしてしまうと腐って死んでしまうので、他の人に分け与える必要があります。
奇跡を感じよう (2007) 自己防衛が不幸の原因 (9:28) 自分を防衛するための「自己弁護する心」や「他人を攻撃する心」が、かえって自分を苦しめる事になります。
「人生の問題集」を静かに受け入れる (6:03) 自分を苦しめる問題は起きるべくして起きているので、あきらめて静かに受け入れる必要があります。
この世に偶然なるものはない (10:34) この世に偶然なるものは何もない事を知り、心静かに瞑想して、大宇宙の意志を感じとることが大切です。
主の御心にすべてを委ねる (5:43) すべてを大いなるものに委ねることで、生きる力が湧き上がり、気付かないうちに自然に救われる事ができます。
希望の科学 講義 (1987) 心に描いた世界が実現する (10:01) 常に最悪の事を思っていれば安心するような人には、実際にそのような世界が展開するので、心の傾向性を見直す必要があります。
希望の革命 (1991) マスコミによる過てる想念 (11:09) 現在、マスコミによる過った想念が社会を覆っており、多くの穢れなき魂が汚染されています。
神の心を広げる運動を妨げるのは最大の悪 (10:33) 神仏の存在は100%の真実であり、神の心を広げる運動を妨げるのは最大の悪であり、断固として戦う必要があります。

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