光の言霊集

更新日:2021年10月3日

大川隆法総裁 光の言魂集 <2>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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【御法話】

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
逆境からの脱出 (1992) 肉体と心は不二一体 (10:49) 体と心は一体であるので、マイナスの想念が現象化し、病気として現われることがあります。
家庭不和には悪霊の作用がある (10:43) 家庭不和のほとんどには悪霊の作用があるので、相手が悪く思える時は、その考えが本当に自分のものかどうかをよく考える必要があります。
究極の自己実現 (1989) 「与える愛」が出発点 (5:36) 「与える愛」を学び取ることが、優れた人生を送るための出発点であるのです。
愛の種子が豊かに実るには (5:51) 与えた愛の種子が根付いた証拠は、各自の心が美しく輝くことであり、愛の中に自己顕示という砂塵が混じっていれば、他人を害してしまいます。
救世の原理 (1988) 自分の存在が許されている事への感謝 (4:17) 自分が神の念いにより創造された事、存在が許されている事への感謝が大事なのです。
空と縁起 (1992) 諸行無常と諸法無我 (3:25) 「空」と諸行無常、「空」と諸法無我の関係についてそれぞれ説明しています。
「空」とは霊界とこの世の循環 (6:21) 「空」の第一の説明として、この世とあの世の関係から解説しています。
「空」とは神の光の物質化現象 (5:46) 「空」の第二の説明として、霊的エネルギーの物質化現象との関係から解説しています。
「空」とは縁起の理法 (10:59) 「空」の第三の説明として、縁起の理法を用いて解説しています。
空と救済 (1992) 空間縁起とは (9:16) この世にあるすべてのものは実在ではなく、本来は霊的なる存在のみが実在なのです。
苦・集・滅・道 (1992) 四諦(苦・集・滅・道)とは (5:50) 釈迦が「苦こそ人生の真理である」と説いた理由を説明しています。
四苦(生・老・病・死)とは (5:34) 生・老・病・死のそれぞれの苦しみについて、詳しく説明しています。
四苦に続く八苦とは (2:53) 四苦に続く苦しみとして、愛別離苦、怨憎会苦、求不得苦、五陰盛苦を説明しています。
苦を滅する方法 (7:46) 苦を滅する方法としての集諦、滅諦、道諦(八正道)について説明しています。
現代成功哲学 講義 (1989) さわやかさのある成功 (4:19) 魅力ある成功者となるには、さわやかな生き方が必要なのです。
成功者は成功者を引き寄せる (2:43) 本物の実績による自信が成功者を引き寄せ、成功がさらに拡大していきます。
失敗を愛していないか (3:08) 自分に自己憐憫の傾向があると、それが失敗を引き寄せてしまいます。
人の欠点を愛せる人間となれ (4:25) 成功するためには、人を裁くことなく寛容である必要があります。
ザリガニ型人間となるな (5:13) 危機が発生した場合、退却するのではなく、逆にそれに挑戦することで道が拓けるのです。
成功の最大のポイント (2:37) 成功の一番のポイントは、人の才能をどのように引き出し、活かし切るかなのです。
業と輪廻 (1989) 惑・業・苦(三道)と五支縁起 (9:07) 釈迦が悟った「因縁の理法」である惑・業・苦(三道)と五支縁起について説明しています。
幸福の科学とは何か (1989) 心のコントロールの大切さ (6:56) 幸・不幸は環境や他人によって決まるのではなく、自分の心をどのようにコントロールするかで決まります。
幸福の原点 講義 (1988) 偶然に生まれた人間はいない (2:57) 人間は偶然にこの世に生まれてくるのではなく、人生の目的と使命を設定して生まれてくるのです。
他人の長所を認めることの意義 (2:30) 他の人の良い所を見て称賛できる心境になれることが、自分が成長する鍵であるのです。
人生のカルマとの対決 (4:48) 人は人生のどこかで必ず重大な課題に直面し、魂の修行に取り組む必要があります。
あの世では心の思いが全て (2:37) あの世では心に思うことが全てであり、その思いで行き先の世界が極端に分かれることになります。
与える愛の本質 (3:23) 与える愛とは、相手を自分の虜にするための愛ではなく、見返りを求めない愛なのです。

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