光の言霊集

更新日:2021年10月3日

大川隆法総裁 光の言魂集 <8>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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【御法話】

(合計時間 00:00

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
光ある時を生きよ (1990) この地上に生命を持つ意味 (5:51) 私たちは幾転生を繰り返しながら、己の魂を向上させるために人生修行をしているのです。
思い即自分 (9:03) 心の中で思っている事がそのまま自分自身であるので、その思いを素晴らしいものに導いていく以外にないのです。
人を愛し、人を生かし、人を許せ (1989) 与える愛への方向転換 (11:22) 人からの愛を欲する心が地獄に通じることに気付いた過程について、解説されています。
与える愛による自己拡大 (5:04) 心の世界では、人から奪おうとせずに与えれば与えるほど、自己が拡大していきます。
愛を与えることで得られる神の光 (5:05) 見返りを求めず愛を与えることで、神の光が後光として与えられるのです。
復活の時は今 (1990) 真のキリストの福音 (7:25) この世紀末に、真のイエス・キリストの福音が述べられています。
キリストの降臨 (8:54) 現代にキリストが降臨したことを信じ、救世主が現われたことを伝えることが最大の幸福であるのです。
仏教的精神とは何か (1993) 人生は苦である (4:44) 釈迦の最初の教えは、「人生は苦である」と定義したことであり、真理を知らない人にとって人生は苦海であるのです。
苦の分類(四苦) (12:27) 釈迦は人生の苦しみを「生老病死」の「四苦」に分類しました。
苦の分類(八苦) (5:37) 四苦に加えて、さらに4つの苦があります。
苦・集・滅・道(四諦・八正道) (11:25) 苦の原因を追究し、その苦しみを滅する教えが「苦・集・滅・道」(四諦)であり、最後の「道」が八正道であるのです。
仏性と成仏 (1992) 平等と公平の問題 (7:46) 皆に仏性がある事は事実であるが(平等)、だからといって全員が成仏できるわけではない(公平)ことも間違いのないことであるのです。
仏陀再誕 (1990) 仏弟子の本懐を遂げよ (10:29) 法は実践しなければ自分のものとはならず、仏陀再誕の今、伝道以外に生きる道はないのです。
平静心 (1989) 静かなる時間 (8:48) 心が非常に静かな状態の時に心が解き放たれ、幸福感を感じることがあります。
悩みからの脱却 (6:54) 悩みのある状態は心が乱れるので不幸であり、少しでも早く脱却する必要があります。
真の意味の利己主義者 (7:11) 自分の利益を求めて他人を害することで幸福になることは決してなく、真の意味で自分を愛していないと言えます。
怒るなかれ (7:53) 怒ることは自分の心の湖面を波立たせるので、結局自分自身の幸福を阻害するだけになります。
時間を耐えよ (4:11) 忍耐とは時間を耐えることであり、相手に時間を与えることで、将来の相手への許しにつながります。
素直に詫びよ (8:34) 自分の言葉で相手を傷つけた場合、言った内容が正しくても、相手を傷つけたこと自体を詫びるべきなのです。
未来型人間とユートピア価値革命 (1989) ユートピア価値革命における心がけ (11:05) ユートピア価値革命を実践するにあたって、必要となる3つの心がけが説かれています。
未来への聖戦 (1990) 多様なる価値観の統合 (4:19) 諸宗教を超えた全地球的な価値観を創り、世界をひとつの価値観に統合する必要があります。
ミラクルへの出発 (1991) 神と一体になる (11:43) 真に信じるということは、神と一体になることであり、それは神の教えを我がものとし、神の行動を我が行動とすることなのです。

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