光の言霊集

更新日:2021年10月11日

大川隆法総裁 光の言魂集 <3>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

・拝聴したい御法話の「概要」欄のチェックボックスを選択し(複数選択可)、「再生」ボタンを押してください。
・「書籍」欄の書籍の画像をクリックすると、その御法話が収録されている書籍のホームページに移動できます。 ・下記の選択ボックスで「御法話」を選択すると、選択した御法話の箇所に移動できます。

【御法話】

(合計時間 00:00

3

御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
幸福の原理 (1987) 四正道 (8:38) 幸福の原理として「愛・知・反省・発展」の四正道が説かれています。
幸福瞑想法 講義 (1987) 悩みを克服する方法 (12:34) 悩みを克服するには、できるだけ早く切り替えをするという方法と、未知の不安感を解消するという方法の2つがあります。
無為自然の瞑想 (9:32) とらわれない心、行雲流水の心の訓練として、無為自然の瞑想があります。
足ることを知る瞑想 (4:58) 自分が非常に恵まれていることを知り、すべてを手に入れなければ満足しない心から脱却するために、足ることを知る必要があります。
対人関係調和の瞑想 (9:06) 他人の心は自分の自由にならないことを知り、自分の魂が進歩するには他人の存在が重要であることを知る必要があります。
光明生活の方法 講義 (1987) 持ち越し苦労と取り越し苦労 (11:03) 不幸感覚の大部分は、持ち越し苦労と取り越し苦労によるものなのです。
心の原理 (1987) 心のバランス (3:22) 正しき心の探求の第1点として、心の各領域「感情」、「意志」、「知性」、「理性」のバランスを取る必要性が示されています。
想念のくもり (6:40) 正しき心の探求の第2点として、想念のくもりを反省によって自ら取り去ることの重要性が示されています。
心の探求 講義 (1987) 金銭と異性の問題 (9:26) 金銭と異性は転落の原因となる可能性はあるが、その存在自体が悪というわけではなく、ある程度許容される必要があります。
心の段階 (4:15) 物質が温度によって固体、液体、気体と変化するように、心も吸収したエネルギー量に応じて進化することができます。
悟りに到る道 (1990) 心の発見 (13:12) 心の発見とは、本来の自己の発見であり、自分自身がきわめて霊的な存在であることに気付くことなのです。
心の平静 (8:43) 真の幸福感を感じるには、心の平静が必要であり、心が波立った時には原因を調べて解消する必要があります。
悟りの極致とは何か (1989) 心の中に潜む偉大な力に気づけ (6:27) 自分の心に潜む神仏の子としての輝きに気づくことなく人生を終えることが、如何に虚しく愚かな事であるかが説かれています。
己に厳しくあれ (9:21) この地上では霊的に目覚めることが難しく、どうしても自分に甘くなってしまいます。
己の使命に目覚めよ (8:51) 主が下生した時に地上に生まれた千載一遇のチャンスを生かし、法灯を広げることが悟りの極致であるのです。
悟りの原理 (1987) 自らの内なる神の発見 (2:27) 他人の中にある神の子の本質を発見するには、まず最初に自らの内なる神を発見する必要があります。
正しさとは何か (4:40) 幸福の科学が考える「正しさ」とは、善悪二元の正しさではなく、真なるものを探求する過程で現われてくる価値なのです。
進歩と調和 (5:46) 悟りの根本の原理は、「進歩」と「調和」の二大原理なのです。
悟りの時代 (1992) さまざまな悪見 (10:39) 代表的な悪見には、「身見」、「辺見」、「見取見」、「戒禁取見」、「邪見」などがあります。
悟りに到る法門 (9:59) 悟りに到る法門には、「信解脱」と「慧解脱」の2つがあります。
縁起の法 (7:08) この世にあるものは、すべて縁起によって成り立っており、「空間縁起」と「時間縁起」の2つの側面があります。
悟りの発見 (1989) 内なる真珠の発見 (6:52) 悟りの第1点として、自分自身の心の中にある核の部分を発見する必要があります。
魂の転生 (4:30) 人間は死んでただの灰になってしまう存在ではなく、永遠の生命を持っています。
心の有段者となる (3:53) 周りの人の悩みを解決し、地獄を消し去ることが人生の達人になることであり、その実力を高める必要があります。
簡単な反省の技法 (3:33) 簡単な反省の方法として、「今日、命が終わると思って」過去の人生を振り返る技法があります。
悟りの復権 (1993) 心の塵を落とす (13:28) 毎日の生活をしながら心の塵を落としていくことが、現代人にとっての修行の原点でなのです。
肉体の健康生活 (6:15) 「色心不二」であり、肉体の疲れが心にも影響を与えるので、健康生活も大事な修行です。
自分に合った役割を果たす (11:40) 自分の器に合った仕事を一生懸命に行うことが幸福な生活であり、他人の人生と取り替えようと思うと苦しみが生まれてしまいます。
自殺を防止するためには (2005) 自殺が多い年代 (4:45) 自殺が多い時期は青年期と老壮年期であり、それぞれの自殺の原因を示しています。
秀才の挫折 (4:09) 学業不振が原因で自殺する人には、秀才が多いのです。
病気での自殺 (6:41) 人生に病気は付きものであり、信仰心が芽生える機会として積極的に捉えるべきです。
事業の失敗 (12:48) 借金が原因で自殺することが多いので、借金をしない経営をすることが重要です。
自殺するより人助け (5:51) 自殺するくらいならその命を私に預け、私の代わりに人助けをせよ、と説かれています。

トップへ戻る