光の言霊集

更新日:2022年3月3日

大川隆法総裁 光の言魂集 <6>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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【御法話】

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
成功理論の新展開 (1989) 永遠の視点から見た成功 (4:35) 成功はこの世的に認められるだけでなく、永遠の視点から見た成功でなければなりません。
個人レベルでの成功とは (5:39) 個人レベルにおける真なる成功の3つのポイントが説かれています。
リーダーの資格としての徳 (7:22) リーダーの器をつくる条件として「徳」が必要となります。
ダイナマイト思考 (1993) 幸福の種子を見いだす (12:50) マイナスの言葉を口に出さないようにして、人の幸福も自分の幸福と感じられるようにすることで、幸福な人生を歩むことができます。
物事は考え方ひとつ (11:30) 同じ条件でも、その人の考え方の違いにより世の中の幸・不幸が分かれていきます。
念いは必ず仕事をする (5:35) まず積極的な念いを持つことで、その念いが磁場を創って光が広がり、念いが現実化していくのです。
太陽の法セミナー① (1988) 神の存在証明 (7:11) 神の存在を直接証明した人はいないが、間接証明に成功した人はかなりの数いるのです。
人間の認識力の差 (5:46) 現在の知識人といわれる人々でも、例え話の亀程度の認識力しかないのです。
プラトンの呪縛 (5:52) ある哲学者が、プラトンが霊界の世界を哲学に持ち込んだせいで西洋世界が呪術的になったと批判しているが、実際はプラトンの方が正しかったのです。
太陽の法セミナー② (1988) 魂の創造的性質 (7:21) 人間の魂には神の光と同様に創造的性質があり、自由自在に自分を造り変えていくことができます。
心の自由性 (7:30) 人間の心は自由であり制限がないので、自分の心を制御できるように心の運転技術を習得することが重要です。
悪とは自由意志の相克によるひずみ (8:22) 悪とは魂そのものに潜む性質ではなく、その自由意志の相克するところに出てくる歪みなのです。
宗教における平等観と公平観 (4:44) 人間すべて神の子で仏性が宿っているという平等観と、各人の修行の程度に応じて霊格が異なるという公平観の両方が必要となります。
太陽の法セミナー③ (1988) 苦悩から抜け出す方法 (1:53) 苦しみや悲しみに出会った時は、与える側につくのか、与えられる側につくのか試されていると考えなさい。与える側に立とうと決断すれば、やるべき事は無限に出てくるのです。
愛の本質とは(8:33) 愛の本質は与えることにあり、愛の見返りは他の人から来るのではなく神から来るのです。
太陽の法セミナー④~⑥ (1988) ピンの発見と正見 (9:50) 悩みの原因は本人が思っているものとは違い、本人が意識したくない部分にある場合があります。
宗教政治家アガシャーに学ぶ (7:42) アガシャーのような政治家兼宗教家が登場して国民に説法し、神の御心に帰依させるような時代風潮をつくらねばならないのです。
偽物の自分との対決(15:07) 自分を小さくしている偽物の自分を捨て去ることで、本来の大きな自分を取り戻すことができます。
多次元宇宙の秘密 (1989) 内なる宇宙の探求 (6:10) 自らの内なる宇宙を探求することが、外なる世界を、そして神を知ることにつながっていきます。
愛の本質とは何か (7:56) 愛には実践が必要であり、その際に胸が熱くならなければ愛とはいえません。
知の原理 (1988) 認識力とは何か (11:21) 人生を幸福に生きていく秘訣は「認識力」にあり、常により高次な認識力を得る努力が重要なのです。
中道からの発展 (1992) 「中道からの発展」とは (7:38) 「中道からの発展」とは、正しい姿勢において、人格の向上と社会の繁栄を目指すことであります。
実践論としての中道 (12:32) 実践論的観点からの中道とは、快楽主義や苦行主義といった両極端を否定し、中なる道に入ることであります。
ものの見方における中道 (6:32) ものの見方における中道とは、既成の価値観をいったん白紙に戻し、魂の目でもって真なる見方を提示することであります。
三諦円融 (8:32) 天台大師智顗が説いた中道である「三諦円融」(空諦・仮諦・中諦)について、わかりやすく説明されています。
中道の哲学 (1989) 安全な人生を送るため指針 (2:52) 中道の道とは、砂漠の過酷な環境から自分を守ってれる一本の透明なチューブのようなものです。
幸福になるための基本的な前提とは (5:16) 真理を学んで、本当に心が安らいだか、悩みは減ったか、他の人と笑顔で接せるようになったか、このような基本的な事ができなければ何の意味もないのです。
失敗から立ち直る方法 (4:16) 自分の心が平らかになるまで失敗の原因を分析し、物事を公平に見ることで、再出発地点に立つことができます。
自己破滅願望の問題点 (3:29) 自己破滅型の人は、助けた人を永久に罰することになり、本当の意味でその人を幸福にすることにはなりません。
中道とは自他共に利する考え方 (5:01) 自分が幸福になれない道は長続きせず、無理があります。長続きする利自即利他の考え方が永遠に発展する道であるのです。
天国と地獄 (1992) 真実の死の瞬間とは (10:17) 死んだ後、肉体から魂が離れる様子を、わかりやすく具体的に説明しています。
死後の魂の行き先 (12:30) 死んでから四十九日ぐらいの間に死後の行き先が決まり、大体3通りに分かれます。
三途の川の渡り方 (10:04) 死んだ人のこの世への執着の度合により、三途の川の渡り方が異なり、それによりその後の運命が大体わかります。
生前の生き方を映すスクリーン (11:30) 死んだ後はスクリーンに自分の一生が映され、その内容によりその後の行き先が決められます。

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