光の言霊集

更新日:2021年10月3日

大川隆法総裁 光の言魂集 <4>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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【御法話】

(合計時間 00:00

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
宗教改革の精神 (1991) 三密の「身」と「口」 (9:47) 正しい宗教を身につけるためには、まず健全な肉体生活を送り、言葉を調える必要があります。
三密の「意」 (6:41) 心の領域を自由自在にコントロールできるようになることが、最大の修行なのです。
自己責任の原則 (4:39) 人間とは自分の心でいろいろな判断や選択をし、その結果に対してはすべて自分で責任を負う存在であるのです。
「三界」と転生輪廻 (6:45) 人の存在する世界は欲界・色界・無色界の三界に分かれ、人間は主に欲界を転生輪廻している(六道輪廻という)のです。
地獄の諸相 (8:16) 地獄には、「無頼漢地獄」から「大阿鼻叫喚地獄」まで、様々な深さの地獄があります。
常勝思考1 (1989) 言いわけの人生を生きるな (8:36) 逆境や失敗を他人のせいにすることなく、それをバネにして、自らの力で打開しなければならないのです。
常勝思考2 (1989) 神の創られた世界に無駄なものはない (3:44) 一見、悪と見えるものでも、すべてが自分の魂を富ますための栄養素であると考えることで、無駄なものが何もなくなります。
常勝思考3 (1989) 羨望を生み出す貧しさは悪 (2:38) 清貧をよしとするのはよいが、心に嫉妬心を生ずるような貧しさは悪であり、そこから脱却しなければなりません。
運命転換の出会い (6:32) 人生に勝利するには、運命を転換してくれる貴人との出会いが重要なのです。
精神的遺産としての「徳」 (8:10) 「徳」とは、逆境と成功の中で生まれる後天的な精神的遺産なのです。
常勝思考4 (1989) 苦難を魂の力にしていく (3:58) 常勝思考の原点は、人生には苦難があるのが当然であり、その苦難を肥やしにしていくという考え方が前提となっています。
不撓不屈の精神 (5:28) どのような苦難や困難があっても、着実に天に向かって伸びていく努力が必要なのです。
節を重ねて伸び続ける竹のエネルギー (8:14) 竹のように、逆境の時に節を作って着実に成長していくことが重要なのです。
小乗と大乗 (1992) 上求菩提・下化衆生 (5:08) 仏教の根本精神は、上に向かっては悟りを限りなく求め(上求菩提)、下に向かっては一人でも多くの人を救う(下化衆生)ことに尽きるのです。
情熱からの出発 (1990) 信仰心の大切さ (8:18) この世を創られた大宇宙の神がおられ、私たち人間は神が創られた子供であるという単純な事実を信じることが大切です。
情熱の根源は信仰心 (9:18) 失望をはじき返す力は情熱しかなく、情熱の最も大きな泉は信仰心であるのです。
正法とは何か (1991) 正法は実践にあり (9:42) 正法が本物かどうかは行じてみた時にわかり、実際に体験して自分や周りの人が輝くことで確認できます。
「上根」「中根」「下根」 (5:35) 人は悟りを求める心によって、「上根」「中根」「下根」に分かれます。
勝利への道 (2003) 「思い」こそ自分そのもの (7:56) 自分とは「思い」そのものであり、思考するエネルギーなのです。
「信じる力」で人生に勝利する (9:29) 「思いの力」は信仰の力に比例し、その力で目の前の障害を次々と取り除いていけるのです。
積極的な思念が運命をねじ曲げる (4:16) 未来の運命は、自分の積極的な思念により建設することができ、様々な苦難・困難を蹴散らせることができます。
信仰と愛 (1990) 信仰即愛・愛即信仰 (6:45) 信仰が本物であればあるほど愛は深まるので、愛の実践なき人の信仰は本物ではありません。

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