光の言霊集

更新日:2021年10月11日

大川隆法総裁 光の言魂集 <5>

◇大川隆法総裁の御法話の抜粋を、『光の言魂集』として整理しました。

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【御法話】

(合計時間 00:00

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御法話 書籍
(年度)
テーマ 概要
信仰の勝利 (1991) 人間は神と同じ力を有している (8:22) 人間はその本質において神と同じ力、つまり魂の自由を有しており、このことが最大の幸福なのです。
新時代の展望 (1989) 選択の自由① (10:36) 人の幸・不幸を分ける最大の自由が選択の自由であり、その決断の責任は自分自身にあるのです。
選択の自由② (6:00) 選択の結果、よい結果を得た場合は、それを周りの多くの人々に還元し、不幸な結果を得た場合は、その中に潜む教訓をつかみ取る必要があります。
創造の自由① (10:00) 創造の自由においては、自分を超えたものに対して何らかの貢献を行い、不滅のものを残したいという気持ちにならなければならないのです。
創造の自由② (11:30) 人は心の中で思うことについては神と同じ自由を与えられており、人類に貢献するアイデアを出してそれを実現する必要があります。
真実の人生とは (1992) 霊的世界と神の存在への信仰 (9:39) 霊的世界と神の存在を信じることが、真実の人生に到るための出発点であります。
正しき心の探求と幸福の原理 (5:16) 「正しき心の探求」と「幸福の原理」という神との契約を守る限り、人間は幸福な道を歩むことが保証されているのです。
「逆境」と「順境」という信仰の試し (11:03) 信仰には試しが伴うものであり、人間の本質を知るには、「逆境」と「順境」という2つの試みでわかります。
人生修行の道 (1990) あの世の存在を知る (5:06) あの世の存在を知ることで、人生の無駄な部分をなくし、建設的で積極的な人生観を持つことができます。
憑依霊の存在 (5:16) 守護霊から良い影響を受けている人は非常に少なく、7、8割の人は憑依霊から悪い影響を受けています。
人生に勝利する詩 (1986) 光明思想の神髄 (8:20) 光明思想の神髄が、天之御中主之神の言魂により述べられています。
人生に勝利する詩 講義 (1989) 大いなる希望を抱け (13:29) 「大いなる希望を抱け」という言葉が光明思想のすべてであり、入口であり、終着駅であるのです。
万象万物に感謝せよ (11:51) 不幸を嘆き、不幸を愛する人は、万象万物に感謝する気持ちを忘れているのです。
言葉の力を生かせ (9:50) 消極的な言葉を使わず、積極的な言葉を数多く使うことで道が開けるのです。
時間を大切に使え (11:55) 時間は生命の本質であり、時間を捨てる人は生命を見殺しにしているのです。
人生の王道を語る(序論) (1990) あの世の存在 (7:07) あの世は100%存在し、あの世がないことを証明できた人は過去1人もいません。
執着を去る (12:29) 心の針を暗い方向に向けるのを止め、執着の釘を1本ずつ抜いていくことで、光り輝く魂を取り戻すことができます。
寛容な心を持つ (5:48) 自分が遥かなる昔から魂として存在し、何度も何度も転生輪廻していることを知ることで、他人を責め自分を責めるのを止め、寛容な気持ちになることができます。
大自然との調和 (5:53) 都会的な価値観にとらわれてはならず、本来の魂は天上界の大自然と調和している世界を求めているのです。
人生の王道を語る (1990) 指導者の条件①「礼・智」 (10:01) 「礼」の心を持つことで覇道に入ることを避け、「智」という徳目で人を生かすことができます。
指導者の条件②「信・義」 (11:55) 「信」には3つ意味があり、「義」には2つの面があります。
指導者の条件③「勇・仁」 (7:54) 「勇」は実践の際に必要となり、「仁」は5つの徳目の基礎となります。
人生の再建 (1990) 恨み心で恨みは解けない (6:54) いかに自分が正しいと思われる場合でも、相手を恨むことは相手を不幸にしたいという思いであるので、絶対に幸福にはなれません。
マイナスの思いを止めよ (14:57) 人からの同情を求めても決して幸福になることはなく、自己憐憫はどこへも通じない道であるのです。
不幸な人の研究 (4:59) 自分から見て不幸と思える人の原因を研究することで、同じ立場になった時の自分の教材として生かすことができます。
成功している人の研究 (7:28) 成功した人を嫉妬せず、その人から謙虚に学ぶことが成功の秘訣であるのです。
新世界建設 (1991) 如来の四法印 (7:44) 仏教の三法印に「光明荘厳」の法門を加えて、如来の四法印となることが説かれました。
信念の力 (1990) 神の理想の実現 (9:05) 自己実現の最大の武器は信念の力であり、信ずるとは神の理想を虚心坦懐に受け入れることであるのです。
神理文明の流転 (1989) 今こそ真理を打ち立てる時 (4:21) 過去の失敗を繰り返さず、今こそ真理の下に結集し、光の行軍を開始すべき時であるのです。

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